こんな悩みはありませんか?
■ 社内でも、結局、同じような社員データを作成しなければならないので、二重管理になる。
■ 社労士に渡しているデータを、社員データ管理、労働者名簿など社内でも活用できないものか?
■ いつでも最新のデータを自社で確認したい。
■ 給与の情報を社労士事務所と共有したい。
■ アウトソーシングしてもなかなか手間が減らない。
自社の勤怠データと連動して、社労士が計算してくれるシステムがあればいいのに!
エールでは、顧問先企業様に、社会保険、労務管理、給与計算のクラウドコンピューティングサービスをご提供しています。
顧問先企業様で、社労士事務所と二重のデータ管理は不要です。社労士がきめ細やかなネットワーク支援を行います。貴社での労務管理ソフト購入、メンテナンスが不要になります。
合理化にプロのノウハウをぜひご活用ください!
下記の画像部分をクリックいただくとサービスの詳細がご覧いただけます。
上記サービスの詳細な内容につきましては、下記までお問い合わせください。
投稿者 横浜市 社会保険労務士エール | 社労士が就業規則を見直します。 :2011年1月11日