顧問先様はアドバイザリー契約医師による相談サービスをご利用いただけます。
産業衛生を専門とし、企業の立場を理解している医師 福本正勝氏に、エールのアドバイザリー医師を依頼しています。
今まで従業員の健康問題等の相談ができる医師がいなくて、困っていた企業・経営者・人事担当者に朗報です! 弊社と医師が協力して顧問先企業様をサポートするサービスです。
※ なお、個々の顧問先の産業医ではないため、労働安全衛生法で定める産業医としての届出を必要とする企業様、継続的な相談・指導が必要な企業様は弊社の産業医紹介サービスをご利用下さい。
□就業規則に「会社の指定する医師の診断」等との記載があるが、指定医師がいないため、診断が必要となっても受診させることができない。
□産業医と継続的に契約をするほど、健康問題は発生しないが、メンタルヘルス不調の従業員がおり、対応に困っている。
□従業員に健康診断をうけさせていても、結果の活かし方や、見方などよくわからない。受けさせただけで、管理していない。
□家族の健康問題で悩み、仕事が手についていない従業員の相談にのってほしい
□経営者自身の健康問題の相談がある。
□専門の医師を紹介してほしい
□面談するほどでもないが医師の意見をきかせてほしい
日本医事新報 「AXIS認定産業医」「StepUp産業医」企画
臨床病理レビュー特集第141号「事件・事故の原因を探るために −臨床検査の応用を考える−」編著
「プロに聞く 職場のうつ メンタルヘルス対策(労働調査会)」「産業医ガイド基本管理業務からメンタルヘルスまで」(日本医事新報者)など
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日本産業衛生学会 (代議員、産業医部会幹事、関東産業医部会副部会長)
日本人間工学会(評議員)
海外勤務者健康管理全国協議会(幹事) など
メンタルヘルスという言葉をよく耳にされると思います。メンタルヘルスをはじめとする産業衛生はなかなかわかりにくいものです。しかしながら、うつ病者の増加など中小企業においても現実的な問題となることが多いものです。産業衛生は、会社にとっては危機管理の一つです。会社の危機管理としてもその対応・対策は十分な配慮が必要となります。
| 企業へのメッセージ | |
投稿者 横浜市 社会保険労務士エール | 社労士が就業規則を見直します。 :2009年2月10日